自己署名証明書を作成する
Webサイト用の自己署名SSL証明書を作成するには、次の手順に従ってください:
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FASTPANEL® のサイドバーで、"SSL certificates" セクションに移動します。

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"SSL certificates" セクションで、"New certificate" オプションをクリックして、新しい証明書の設定を開始します。

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"New certificate" メニューで、画面左側にある利用可能な証明書タイプの一覧から "Self-signed" を選択し、次の設定を行います:
- Site - ドロップダウンリストから、自己署名証明書を適用するサイトを選択します。
- Email - 証明書に関連付けられる連絡先メールアドレスを入力します。
- Key length - 証明書のキー長を選択します。 推奨値は 2048 です。
- Common name - 証明書を作成する対象のプライマリドメイン(例:
example.com)を入力します。 - Aliases - この証明書で保護する追加のドメイン(エイリアス)を追加します。 各エイリアスは別々の行に入力する必要があります。
- Expires - 証明書の有効期間を日数で設定します。 デフォルト値は 365(1 年)です。

すべての項目を入力したら、"Save" をクリックして自己署名証明書を作成します。 その後、証明書が選択したサイトに適用されます。